アンケートでは届かない「なぜ受けたか」「何が変わったか」——AIが回答に応じて次の質問を生成し、行動変容のエピソードまで引き出します。
数字は返ってきても、「なぜ」が見えてこない
「満足度:5 / 感想:良かったです」で終わる。次の一手につながる情報が何ひとつ取れない。
1対1のインタビューは理想だが、コンテンツ作成・販売・サポートをひとりでこなしながら、全員と向き合う余裕はない。
売上が伸び悩んでいても、どの質問が刺さっているのか、どこで離脱しているのか、手元にデータがない。
「お客様の本音」を掴めないまま、
次のコンテンツを作り続けている
それが、個人クリエイターの一番の見えないコストです
その問題を、KoeKikuが解決します
設定した質問をAIが代わりに聞き、回答に応じて次の質問を自動で深めます
用意されたテンプレートから始められます。もちろん自由に編集できます。
インタビューURLをメール・LINEで共有。回答者がリンクを開くと、質問が順番に届きます。音声入力で答えられるのでハードルも低い。
回答が集まるとダッシュボードに通知。集約レポートを生成すると、次の改善の優先順位が1つに絞られます。
回答者側のインタビュー画面(イメージ)
これがKoeKikuの差 — 「転職活動中で要件定義が不安だった」という情報は、普通のアンケートでは絶対に取れません。
回答者に送る前に、AIのフォローアップを1問だけ体験できます
実際にAIのフォローアップを体験してみてください(保存されません)
0 / 500
選ぶだけで使える。もちろん自由に編集できます。
利用者から「利用前の悩み」「利用後の変化」「改善してほしいこと」を引き出す5問構成。
「次に何をすべきか」が1点に絞られた状態で届きます
集約レポート — サンプル
ご利用後フィードバック / 18件
「実務で使えるイメージが全くなかったのに、第4章を終えてから急に繋がった感覚があった。」
― 会社員・利用前スキルゼロ
「転職の面接で「PMとして要件定義から関われる」と話せて、採用された。正直、これだけで元が取れた。」
― 転職活動中・利用期間3週間
KoeKiku注:AIが深掘りで引き出したエピソード今月取り組む1点
第4章の前に「実務接続ミニ演習」を1つ追加する
7件の回答に「第4章で急に繋がった」という表現があり、それ以前に「繋がらない期間が長く離脱しかけた」という声も複数あります。第3章末に短い実務演習を挟むことで離脱を防げる可能性が高い。
今月は見送る1点
動画の字幕追加(要望2件)
要望件数が少なく、対応コストに見合わない。優先度を下げて問題ない。
まず無料で試して、使えると思ったら継続してください
クレジットカード不要。インタビュー機能と集約レポートをフルで体験できます。
現在は無料お試し版のみ提供中です
有料プランは準備中です。料金は今後あらためてご案内します。まずは無料お試しで実際の使用感をご確認ください。
回答者は何かインストールする必要がありますか?
不要です。URLをタップするだけで、ブラウザ上で回答できます。スマートフォンの音声入力で話しかけるだけでも回答でき、多少の誤字があっても内容を読み取ります。
回答者のメールアドレスはクリエイターに見えますか?
見えません。回答内容と統計情報のみが共有されます。個人が特定できる形での利用はKoeKikuの利用規約で禁止しています。
お試し期間中のインタビューデータはどうなりますか?
「30日間有効」は、新しい回答の受付期間の目安です。この期間を過ぎても、それまでに集まったデータが自動で消えることはなく、ダッシュボードでの閲覧・レポート生成をそのまま続けられます。有料プランへの移行方法など詳細は、準備が整い次第あらためてご案内します。
AIのインタビューが「ロボット感」があって回答者に嫌がられませんか?
回答者の画面には、AIが質問をお届けしていることを明記しています。だからこそ「良い答えを言わなきゃ」という緊張がなく、思ったままを気軽に話してもらいやすくなります。